1892年、David T.Abercrombieによって創立。1900年にアバクロンビーの顧客であった、Fitch氏が経営に参加。世界最大のスポーツ用品点へと発展し、ケネディ大統領などのVIPが数多く顧客氏リストに名前を連ね、その後、時代と共に洋服を中心とした品揃えになり、西海岸のGAP、そして東海岸のアバクロと言われるようになりました。現在では、ブラッド・ピット、ブリトニー・スピアーズやデイビッド・ベッカムなどのセレブが愛用している事で知られています。
公式サイト ⇒ http://www.abercrombie.com/
シルバーをあしらったレザーグッズを生産していた、アマール・ゲソウスが、1994年にギロームと出会い立ち上げた。
その洗練された重厚なボディーと、内に秘られた繊細さに魅せられた幅広いファンは多く。フレンチテイストのゴシック調モチーフは、今やシルバー・ジュエリー界の中心ブランドとして高い支持を受けています。シルバーをあしらったレザーグッズを生産していた、アマール・ゲソウスが、1994年にギロームと出会い立ち上げた。その洗練された重厚なボディーと、内に秘られた繊細さに魅せられた幅広いファンは多く。フレンチテイストのゴシック調モチーフは、今やシルバー・ジュエリー界の中心ブランドとして高い支持を受けています。
■公式サイト ⇒ http://www.ag-japan.com/
1967年に設立されたニューヨークのSOHOに拠点をおく老舗ブランド。映画「エンジェルハート」で商品を提供したことから、瞬く間にニューヨークのセレブたちに注目されたシルバーアクセサリーブランド。宇宙空間の神秘をテーマにした作品は、力強さを感じさせるものが多い。伝説のエンジェルハートリングをはじめハートウイングや爬虫類シリーズが人気。
公式サイト ⇒ http://www.alexstreeter.com/
メキシコの文化や伝統に影響を受けたジュエリーを提案しているアローラ・ロペス・メヒヤ。 ニューヨークを拠点に世界中を飛び回りながら創作活動を続けています。ワックスを使わず、土を使う古代メキシコの技法を取り入れた作品は、素朴な質感とアクセサリーが本来持つ神秘的なパワーを感じさせる。 スタンプによるメッセージが特徴的。
AGATHAは1974年にパリで誕生したアクセサリーブランドですパリジェンヌだけでなく世界中の女性に愛され世界各地で展開されています。 AGATAのシンボルマークであるスコティッシュテリアをかたどったアクセサリーからカジュアル系・ゴージャス系・シック系など、様々なデザインで多くのファンを魅了し続けています。
公式サイト ⇒ http://www.agatha.co.jp/
デザイナーのビルウォールは、1985年、ビルウォール・レザー(BWL)をスタートさせる。最高のレザー、高品位な貴金属のみを使うアイテムは、世界中のエグゼティブから愛されている。彼の仕事は、広大な海と、メカニカルデザインなどから多彩な影響を受けている。例えば、波と釣り針のイメージが融合し、ブランドの定番のモチーフの”フッシュフック” が生まれている。
公式サイト ⇒ http://www.billwallleather.com/
BICOはオーストラリア生まれのサーフブランド。「海」をデザインモチーフ、にしたアクセサリは若者たちの熱い支持を受けています。サメの歯やヤシの木、ハイビスカスなど海と自然をテーマにしたシルバーアクセサリーはサァーファーにも人気です。
高級ジュエリーとして知られているブルガリだが、もともとは銀工房からスタートした。1884年、ソティリオ・ブルガリがローマのシスティーナ通りに最初の店を開いた。ソティリオはギリシャで代々銀細工師を務めてきた家系の生まれで、技術はブルガリ家の歴史の中で一、ニを争ったといわれる。ファッション性の高さで知られるジュエラーだけに、公式サイトもなかなかドラマティック。
公式サイト ⇒ http://www.bulgari.com/
ハード系シルバーアクセサリー界の頂点に立つクロムハーツ。著名人やタレントがつけているから人気があるだけではない。そのモノ作りの姿勢から生まれる数々のアイテムは他のブランドが真似れないほど意標をつき、完成度が高い。そしてアイテムの充実度では、他のどのブランドも遠く及ばない。こんなものまでと思わせるアイテムが揃うのも、根強い人気の証拠。
公式サイト ⇒ http://www.chromehearts.com/
1781キースリングを筆頭に、世界のトップを走り続ける重鎮ブランド。デザイナー”アーモンド・セラ”の感性と卓越した彫金技術でリリースされる新作は、一年で30以上を数える。今一番目が離せないブランド。愛用者:オジー・オズボーン、ミックジャガー、ローリングストーンズ、元X-JAPANの(故)HIDE
公式サイト ⇒ http://crmfc.gobelins.fr/users/jlenoir/enter.html
A&Gのオーナー兼デザイナーであるアマール・ゲソウスが新たにシルバーキングダム社を設立。
そこから新たなシルバーブランドとして“セルティック・アーツ”が誕生した。ケルト族が使用していた紋章に、アマール本人がゴシックテイストを加味したデザインが基本。現在ではA&Gに迫る勢いで、男女共に人気を伸ばしている。
1847年、宝石細工師ルイ・フランソワ・カルティエがパリのモントルゲイユ街13番地にメゾン・カルティエを設立。99年、高級店が並ぶモードの中心地、ラペ通り13番地に移転。1904年、英国王室御用達の勅許状を拝命。これを皮切りに、39年までの間に15ヶ国のの王室御用達を勅許状を拝命。そのうち、9王室の紋章が現在もパリ本店の各入り口左右に掲げられている。3代目のルイ・カルティエ(1875-1942)は、飛行愛好者のサントス・デュポンから、飛行機の中で使える新しい腕時計の製作を依頼されたのをきっかけに、宝石製作だけでなく、腕時計の分野にも進出。後にこれを「三連」、「フルーツと花」、2つのCを組み合わせたロゴなどがルイの代表作。 「王様達のジュエラーであるなら、 カルティエはジュエラーの王様である」というイギリスのエドワード7世の表現が物語る、 伝統と格式のある偉大なるメゾンである。 公式サイトでは新作ジュエリー、時計、バッグ、ブライダルコレクションなどの情報を、 スタイリッシュな画像で随時アップロード。
公式サイト ⇒ http://www.cartier.com/jp/
1883年、フランスのオーベルニュで生まれたガブリエル・シャネル(Gabrielle CHANEL)は、15歳の時母親が他界し、孤児院や修道院で育つ。通称ココ・シャネル(CC)。モノグラムの由来としてあまりにも有名。1916年にクチュリエールとしてオートクチュール・コレクションを発表。当時、黒は喪服のみに用いられていたが、彼女は初めて黒を用いた。 "色を多く使う服ほど醜い"という思想のもとに、シックで着心地のよいファッションを提案、シンプル&エレガンスを追求することとなる。また、ファッションのみならずフレグランスからアイウェアやジュエリーなどを展開しており、幅広い層から人気である。
公式サイト ⇒ http://www.chanel.co.jp/
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1946年、クリスチャン・ディオールがパリに開業。パリ・オートクチュール全盛期の先端を担った名デザイナー。画商だったが、作品がクチュリエに売れたことで一転、モード界に入った。リュシアン・ルロンのメゾンで働く彼の才能に目を止めた木綿王マルセル・ブサックの援助で1946年独立。パリ・モンテーニュ通り30番地に店を持つ。1947年にS/Sコレクションでパリにデビュー。
公式サイト ⇒ http://www.dior.com/
DJとして活動しているデザイナーによる作品は、プレイヤー周りのものがモチーフになっている。形だけでなく、実用も可能であり、アダプターも実際に使うことも出来る。コンプリートの名に相応しい完全な状態を作りだす。
カリフォルニアからニューヨークまで今アメリカの若者を虜にしているボディーアクセブランド! それがピーター・スローンが手掛ける光のアクセDeva Rose(ディバ・ローゼ)である。 Devaはサンスクリット語「心地よい光」を意味し、まさに作品すべてに優しさが感じられるから不思議だ。 両親がインテリアデザイナーで、彼自身もその世界で15年の経験を経た後、ボディージュエリーの制作に転向、繊細かつ緻密で神秘的なアクセの秘密は恵まれた環境と天性のセンスにあるようだ。
特殊メイクアップによってアカデミー賞を受賞しているシルバーアーティストによるブランド。特殊メイクアップアーティストらしい工夫をを凝らし、技術を駆使した作品はハリウッド映画界をはじめ、
男女を問わず多くの人たちに支持されている。
ドルチェ&ガッパーナは1985年、ドメニコ・ドルチェとステファノ・ガバーナがモードとしてミラノでコレクションを発表したのが始まりです。1994年にはセカンドライン"D&G"を発表。アニマル柄の使い方や、ロックテイストの小物等、個性的なデザインが多く、注目のブランドです。ジュエリーアイテムも増えて、コレクションが楽しみなブランドのひとつです。
公式サイト ⇒ http://www.dolcegabbana.it
ファッションブランド「DUFFER」のシルバーアイテム。USヴィンテージウェアに影響されたファルムは、
飽きの来ないシンプルなデザインである。
公式サイト ⇒ http://www.thedufferofstgeorge.com/
1982年ヨーロッパのバカンスの地ギリシャで生まれたジュエリーを核としたトータルブランドである。
世界中に支持されているみずみずしくエレガントなプロダクツは、イメージディレクターであるケティ・クーチョリューチョスの指揮のもと、フォリフォリのデザインチームにより創り出されている。ジュエリーについては、年2回のコレクションにおいてK18ゴールド、925スターリングシルバー、それらのコンビネーションをベースに、数多くの新作が発表されており、近年は、ステンレススチールという新しい素材の開発をし、革新的なジュエリーラインが創造された。
公式サイト ⇒ http://www.follifollie.co.jp/top.html
続きを読む "フォリフォリ(FOLLI FOLLIE)" »
1953年5月30日、ハンガリーのブタペストで生まれ、14歳から金・銀・プラチナなどの貴金属加工を学び、1978年25歳で渡米。その後10年間様々なスタジオでキャリアを積み、1988年実験室を意味するラボラトリーとガボールの名前を合わせた造語でガボラトリーと自らのファクトリーを名づける。
スカルと言えばガボールといわれるほどそのガボールのスカルは一線を画した。アメリカでも彼のスカルを愛する人は多く、その顧客リストには様々な有名人を名を連ねている。
1904年創設。約1世紀に渡る歴史と伝統の中で培われた銀細工職人 の技で、銀製品を芸術の域まで高めた、デンマークの王室御用達、世界でもトップクラスのシルバークラフトメーカー。
公式サイト ⇒ http://www.georgjensen.com/
クロムハーツのデザインナーであったスタンリー・ゲスもシルバーデザイナーとして参加している。
ジュエリー以外にジッポーやビクトリノックスなどのアイテムも展開している。
人々の守護神を意味するブランド名で2002年に誕生したシルバーメイカー。天然石を贅沢に使うスタイルは、従来のシルバーアクセサリーと一線を画すほどワンランク上のシルバーに仕上がっている。
動くスカルが特徴の作品は、自由で反骨な精神から生み出される。デザイナーは、ユニバーサルスタジオやディズニーランドなどでも活躍するデザイナーのピーターモレノ。
公式サイト ⇒ http://www.guillaume.jp/
金工職人出身のデザイナーとして、数々の賞を受賞したアーティストが、ステンレスなどの生活に欠かせない素材で作り出す、円や直線を取り入れたシンプルなデザインの作品。
Gaudiはスペインの芸術家Vincent Fermandesの手で創設された、アーティス ティックなシルバーアクセサリブランドです。古い建造物やキリスト教にインスパイアされた、複雑にして荘厳なシルエット。その
イメージを再現するため、あえて輪郭をぼかした仕上げ・・・。Gaudiの創作スタイルや造形物のフォルムは、他のストリートアクセサリとは一線を画した、まさに芸術家が生み出したブランドです。
1923年にグッチオ・グッチ氏がフィレンツェで、高級皮製の旅行カバンの店を開店したのが始まり。
世界で初めてデザイナーの名前を入れて商品を販売し、ブランド商品の元祖となる。後に、息子のアルド氏とルドルフォ氏によって世界的な名声を得る世界的なブランドとして成長します。が、それぞれの息子達マウリツィオ、ジョルジオ、パオロ、ロベルトの代になり、GUCCIの経営権をめぐる醜い血族争いが深刻化し、1986年の2代目グッチ、アルド氏の投獄スキャンダル、マウリツィオ氏が3代目グッチとして就任したころから、崩壊の一途をたどります。アラブ資本への全株売却、3代目会長マウリツィオ氏の夫人による銃殺。一方、グッチ家の手を離れたブランドGUCCIは、おなじみトム・フォードを迎えファッション界に返り咲いた。
幸福をモチーフとした作品、この発想がハックフォード アンド ソングのヴィジョンである。運命を担うダイス、居合わせの象徴クローバー、馬蹄などに含まれ表現されている。
イタリアやローマを中心に展開するヨーロッパ生まれのシルバーブランド。素材そのものを大事にしてあまり手を加えずにすることにより、作品に温かみを持たせている。スタイリィシュで斬新なデザインは個性的である。
公式サイト ⇒ http://www.iosselliani.com/
クラウン・ティアラをモチーフにした、上品なデザインは、男女を問わず大人気アンディ・ウォーホールのファクトリーで経験を積んだという経歴を持つ、デザインナーのジャスティン・ディビスは、20年以上もの間、
ファッション業界で活動を続け、ロイヤル・オーダーのデザイナーを経て、2001年に自らの名前を冠した「JUSTIN DAVIS 」をスタートしました。クラウンやティアラをモチーフに、貴石や半貴石をうまく取り入れたゴージャスなデザインは、大人のシルバーアクセサリーとして、人気があり、最近では、女性誌などでも人気のシルバーアクセサリーブランドとして熱い支持を集めている。
有名ミュージシャンなどにも愛用者が多い。
アメリカンインディアンの作品から影響を受け、「想像力を刺激する」という観点から今まで見たことの無いような「ねじり」を取り入れた精巧なデザインが特徴である。
デザインナーであるジュニー・ベイヤーがお気に入りの詩を作品に刻み込んだ作品は、ファンが多く、
アンティークな写真を使ったジュエリーは、大きな評価を得ている。
参考サイト ⇒ http://www.ylang-ylang.com/jeanine-payer.cfm
洗練された上品さが漂うシルバージュエリーは、都会的であり、ニュヨークの高感度なショップで取り扱われている。
15歳からジュエラーとして経験を積み重ねてきたシルバーアーティストの新鋭ブランド。独創的で重厚感のあるデザインが多く男性的なティストが魅力。独創的で重厚感のあるデザインが多く男性的なティストが魅力のシルバーブランド。創立が2000年と歴史が浅いが、20世紀を代表する建築家「フランク・ロイド・ライト」のジュエリーを手がけたことでも有名。その技術がハリウッドからも注目されている期待の西海岸ブランド。
参考サイト ⇒ http://www.kingbabystudio.com/
デザイナーはクロムハーツ創設者の一人レナード・カムホート氏。鳥のデザインをメインモチーフにしながらベルのアイテムなどを繰り出し、ブランド設立後瞬く間にシルバー・ジュエリーのトップブランドとして認められる。全体的には非常に美しいデザインが多く、女性男性を問わず多くの著名人が愛用しているのも、頷ける。
参考サイト ⇒ http://www.loneones.com/
1980年、LAのメルローズに「レザーズ&トレジャーズ」をオープン。以来15年間ハリウッド随一の人気店として君臨し続け、1986年にエミー賞でカスタムデザイン賞を受賞するなど、実力を発揮。現在は世界の高級セレクトショップ「マックスフィールド」で商品を展開している。作品の1つ1つにこだわりが込められ「ギミック」「3D構造」「いぶし」に関しても全てに他との違いが表れている。
本来、魔よけとして使用されたタトゥーを「トライバルタトゥー」として、現在のシルバーアクセサリーに復活させた、トライバルタトゥーの第一人者のブランド。流線型のデザインや掘り込みは芸術的であり、
ブラックタトゥーの持つエネルギーがパワーが与えてくれる
「進化するアクセサリー」をブランドコンセプトに、上質なジュエリーや遊び心あふれたアクセサリーを提案する、大人の玩具箱のようなセレクトショップ。クチュールラインとして誕生した”プログレッソ”、ハワイアンジュエリーアーティストとのコラボレーションによる”プルメリア”、コレクション展開するファーストラインであるLH-1ST、ブラックチタンコーティングにゴールドを融合した”ブラックスミス”などシーンに合わせた様々なラインがある。
参考サイト ⇒ http://www.lion-heart.co.jp/
何十世紀も前に、ポリネシア島から新天地ニュージーランドにやってきたといわれるマオリ族。伝統的な狩猟民族でもあり戦士でもあった彼らの誇り高き勇気や、力のシンボルを、シルバーアクセサリーで具現化したの物が”マオリウォリアーズ”である。完全な顔のタトゥでもある「モコ」を誇りの源泉としていたマオリ族の戦士たち。そんな階級的地位の象徴であるタトゥをアレンジしたデザインが注目である。
シンプルで洗練されたデザイン、アート的な要素の強い作品は、本物、高級感を目指して、精巧と丈夫さを兼ね備えている。ユナイテッドアローズでも展開されている。
参考サイト ⇒ http://www.marichkony.com/
ロサンジェルスで94年に誕生したNDスタジオ。ブランド名はデザイナーであるニコラス・ダウグ氏のイニシャルを取って名付けられた。ロゴに書かれている通り【ワン・マン・ショウ】は実際に彼自身がデザインから最後のフィニッシングに至る全ての工程を一人で行っている事にある。
ハリウッドにある独特の雰囲気を醸しだすショップは、普通の人を拒むかのような空気に包まれている。そんな、セレブ達が通う中に混じっていたのが、元X-JAPANのHIDE。一部の商品は彼自らがデザインし、自身のビデオ・クリップや様々な撮影にも使用していた。その中から、彼がデザインした物や愛用していた物を中心にチョイス!
公式サイト ⇒ http://www.necromance.com/
メタルとアンティークの要素を取り入れたアクセサリーブランド。紋章、馬の蹄鉄、アンカーなどの歴史的なモチーフを用いることで長い歴史のあるヨーヨッパ文化を現代的なデザインに生まれ変わらせた。
あの「プレイボーイ」誌の創刊50周年を記念してデビューしたシルバージュエリー。アメリカ文化の一つの象徴的シンボルとして知らない人はいないバニーロゴ、通称”ラビットヘッド”。シンプルながら可愛らしいこのキャラは女性に人気で、時を経て人気が再燃した今、セレブ達にも愛用者が急増中とか。
ハリウッドのセレブ達が愛用し、日本でも爆発的な人気のブランド「ロイヤル・オーダー」。
英国王室調のクラシカルなデザイン。流行を追わない、ピュアなデザインが放つきらめきは、名前の通り気品あるシルバーである。愛用者:レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マドンナ、メグライアンなど。
公式サイト ⇒ http://www.royalorder.com/
自分のために使ったブレスレットに端をほっし、84年にクロムハーツからの依頼で原型を作り始めた。それ以来15年間クロムハーツを影で支えつづけたのがスタンリー・ゲス。現在でも存続